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●奥行きの違う棚の連結が容易に
シェルフのタイプを問わず、奥行きの異なる棚の連結が簡単に行えます。
●棚の中に間口の違う棚が組める
シェルフのタイプを問わず、1台の棚の中に中間棚として間口の異なる棚を組み込むことができます。
●独創性・意匠性に富んだ空間演出
シェルフと組み合わせることで、より個性的でデザイン性に富んだ新しい空間演出が可能になります。
●耐荷重は、上下どちらも80kg
フローティングジョイントをどちらの向きに取り付けても、耐荷重は80kg(棚1段あたり)と変わりません。
1組につき、テーパードスリーブ2組付き
●耐荷重:80kg/棚1段あたり ●キャスター:
直径50mm・全高64mm・取り付け高さ41mm フローティングジョイント材質:
アルミニウム、ポリエステルコーティング仕上げ トップスクリューボルト(2個入)材質: スチール、クロームメッキ仕上げ |
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中間棚として、間口の異なる棚を組んだとき(奥行きは同サイズのみ) |
奥行きの異なるウッドシェルフの連結(橋渡しタイプ)。3ピッチ上がる(上の向き)取り付け方。 |
奥行きの異なるウッド&ワイヤーシェルフの連結(橋渡しタイプ)。1ピッチ下がる(下の向き)取り付け方。 |
| L75mm | H30FAL (2個入り) |
96312 |
\6,300 |
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| L150mm | H60FAL (2個入り) |
96313 |
\6,900 |
| ●シェルフの中に間口の小さいサイズのシェルフの組み立てが出来ます。 ※奥行は同サイズのみです。 ●奥行の異なるサイズのシェルフの連結した組み立てができます。 ※シェルフ間の連結とシェルフの片持ちの際は、左右にシェルフがあることが条件です。 ※奥行が常に大きい方にフローティングジョイントを取り付けてください。 ●取り付けを工夫するとシェルフをフラットに組むことができます。 ※フローティングジョイントを上向きに取り付ければ、3ピッチの差を利用してシェルフ面をフラットに組むことが可能です。 |
●上下のピッチ差![]() |
・・・フローティングジョイント| ●橋渡しタイプ | ●中棚タイプ | |
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| 2台の基本ユニットの間に、奥行も間口も違う棚板を、橋渡しのように必要枚数を組むことが出来ます。 | 中間棚として、間口の違う棚板を必要枚数組むことができます。ただし全般、フローティングジョイントのみで棚を組むことはできません。 | |
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| ※上図は組み合わせのできない例。 橋渡しする棚板の奥行きが、基本ユニットの奥行きよりも大きい場合、組むことができません。 |